2007年3月21日 (水)

「信じる」ということ

 信じる

 仲間を信じる

 自分を信じる

 一人では到底できないことでも、

 仲間と共に、心を一つにすれば、

 達成できる

 そんな時、誰一人欠けてもいけない

 誰一人として欠けることなくいるからこそ、

 達成できる

 今日、無条件に、仲間に身を委ねる自分がいた

 何のためらいもなかった

 信じる

 そこには、打算や見返りは存在しない


 本日のRUN:5km
 3月の走行距離累計:107.195km

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2005年7月25日 (月)

意図を明確に

 何事を行うにしても、まず、やりたいこと、創り出したいことを明確にすることが必要です。自分は何がやりたいのか、どうしたいのか、どういう状況になれば望ましいのか、それを明確にすることが必要です。接客業であれば、お客さんとの関わりの中でどういう状況を創り出せれば望ましいのか、欲しい成果を明確にすることが必要です。これらがぼやけてしまうと、行動もぼんやりしたものになってしまいます。思考は現実化するのです。意図通りに物事は動くのです。ぼんやりとした意図であれば、それなりの結果しかついてきません。逆に、意図が明確であれば、その分だけ明確な結果があとからついてきます。結果の善し悪しを考えるのは次の段階でよいのです。まずは、意図を明確にして行動することなのです。

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2005年7月13日 (水)

一度しかない人生

 今回の橋本さんの件で改めて人生は一度しかない、今日という日は二度と帰ってこないと痛感しました。考えようによっては、一日一日、死へのカウントダウンは進んでいるのです。そう考えると一日たりともおろそかにすることはできません。人生のどんな局面においても、できるだけ悔いを残さないようにやりきる。自分が源となって決断し、行動し、その結果を受け入れよう。

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2005年5月27日 (金)

意図通りに物事は動く

 何事においてもそうですが、何のためにその行動をするのか、その意図が明確であればあるほど、それに見合った結果がついてきます。うまくいくこと、うまくいかないこと、それぞれありますが、意図が明確であれば、明確な結果がついてきます。もし、意図があいまいであれば、それなりの結果しかついてきません。うまくいくにせよ、うまくいかないにせよ、なんとなくうまくいった、なんとなくうまくいかんかった、その程度の結果しかついてきません。時間は有限です。人生は一度きりしかありません。同じ1日24時間を過ごすのでしたら、何となく、ではなく、明確な意図を持って行動したいものです。

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